ビットフライヤー(bitFlyer)の本人確認方法を徹底解説!手順・かかる時間・必要書類は?

ビットフライヤー(bitFlyer)の本人確認方法を徹底解説!手順・かかる時間・必要書類は?

サトシくん XXX(表情名入力)サトシくん

ビットフライヤーに登録しようと思うんだけど、本人確認ってのが必要なんだね。なんで匿名でやり取りできる仮想通貨なのに、本人確認が必要なんだろう

カネット XXX(表情名入力)カネット

日本国内の法律では本人確認が必須なんダ。万が一マネーロンダリングとかに使われても困るしネ

サトシくん XXX(表情名入力)サトシくん

そっか……じゃあしょうがないかなぁ~。ところで、本人確認には何が必要なのかな

カネット XXX(表情名入力)カネット

ヨシ!じゃあ今回はビットフライヤーの本人確認方法を説明していくネ!

ビットフライヤー(bitFlyer)は高い知名度を誇り、セキュリティ対策にも力を入れている仮想通貨取引所。また口座開設から利用開始までが非常にスピーディで、確認ハガキを受け取る前から取引できるのも人気の理由です。

しかしビットフライヤーで取引を行うためには口座開設(アカウントの登録)後、本人確認を完了させる必要があります。

ここではビットフライヤーの本人確認方法について、必要な書類や手順に加え、本人確認にかかる時間など詳しく説明していきます。

本人確認の大まかな流れとかかる時間

  1. アカウント作成
  2. 氏名など必要な情報を登録
  3. 本人確認書類を提出
  4. 取引目的等を確認
  5. 銀行口座情報を登録
  6. 確認ハガキを受け取る

①のアカウント作成から⑤の銀行口座情報登録まで、10分~15分ほどで完了します。その後、提出した書類の審査に半日~1日かかり、⑥のハガキ到着までさらに2~3日ほどかかります。

しかし、ビットフライヤーは提出した本人確認書類の審査が完了した時点で取引がスタートできます。確認ハガキを受け取る前から取引できるため、早ければ口座を開設した日から仮想通貨の購入が可能です。

なお、口座開設の詳しい方法については別の記事「ビットフライヤー 口座開設方法」にまとめています。こちらも参考にして下さい。

ビットフライヤーでの本人確認方法

ビットフライヤーでメールアドレスを登録すると「ウォレットクラス」のアカウントが作成されます。この段階で日本円の入出金はできますが、仮想通貨の売買はできません。

ビットフライヤー トップページ

仮想通貨の取引を行うためには、本人情報の登録と本人確認書類のアップロード、取引目的の確認と銀行口座情報の登録を完了させて、トレードクラスにする必要があります。

10分~15分程度の簡単な作業です。手順を詳しく見ていきましょう。

ログイン後、本人情報を登録する

ビットフライヤーにログイン後、トップページの右下にアカウント情報が表示されています。

ビットフライヤー トップ

アカウントクラスをトレードクラスにするためには「取引時確認」の部分に記載されている項目について完了させる必要があります。まずは「ご本人情報のご登録」の右側にある「未入力」をクリックしましょう。

ビットフライヤー TOP

すると、下のような本人情報登録画面が表示されます。

ビットフライヤー 本人情報登録画面

本人情報登録画面では

  • 氏名
  • 性別
  • 生年月日
  • 国名
  • 郵便番号
  • 住所
  • 連絡先電話番号

の各項目について、選択・入力していきます。

入力が完了したら「登録情報を確認する」をクリックして完了です。

なお、この時に登録した情報をもとに、本人確認書類に記載されている内容と同じかどうかの確認が行われます。その後、登録住所あてに届く確認ハガキを受け取ることで本人確認が完了します。ですから、ここで入力する内容は間違いのないように注意しましょう。

本人確認書類の提出

続いて、本人確認書類を提出します。続けて画面に表示される「本人確認書類を提出する」もしくは、トップページ>アカウント情報の「ご本人確認資料のご提出」をクリックしましょう。

ビットフライヤー アカウント情報画面

すると、下の画面が表示されます。

ビットフライヤー 本人確認資料提出

まず、「提出書類の種類」から運転免許証、パスポートなどアップロードする書類を選びます。

ビットフライヤー 本人確認資料提出画面

その後、あらかじめ保存しておいた撮影データを選ぶか、「ここにファイルをドロップ」と記載されている点線部分にファイルを直接ドロップすればアップロードが可能です。

ビットフライヤー 本人確認画像アップロード画面

裏面など、書類が複数必要な場合、同じ手順を繰り返してアップロードしてください。必要な書類のアップロードが済んだら、「ご本人確認資料を提出する」ボタンをクリックし、間違いがないか確認して完了です。

取引目的等の確認

続いて、職業や取引目的などについて登録を行います。アカウント情報の「お客様の取引目的等のご確認」をクリックしましょう。

ビットフライヤー  アカウント情報画面

すると、下の画面が表示されます。

ビットフライヤー 取引目的の確認画面

ここでは

  • 外国の重要な公人ではないか
  • 職業
  • 取引の目的

の3点について回答します。

「外国の重要な公人」とは、海外の政府などで重要な地位にある人、または過去にそのような地位にあった人、およびその家族のことを言います。

あてはまる人はほとんどいないと思いますので、この項目は「いいえ」でOK。全ての情報を入力したら、「入力する」ボタンをクリックしましょう。

銀行口座情報の登録

ここまでくれば、後は日本円を入出金するための銀行口座を登録するだけです。ただし、登録するものは本人名義の銀行口座でなければなりません。

トップ画面右側のアカウント情報から「銀行口座情報確認」をクリックします。

ビットフライヤー アカウント画面

下の画面が表示されますので「主要銀行から選択」か「50音から選択」のどちらかから銀行名を入力します。

ビットフライヤー 口座情報入力画面

そして、支店名、口座種別、口座番号と名義を入力したら「登録情報を確認する」をクリックして下さい。銀行口座の承認処理が行われ、完了後メールが届きます。

郵送による本人確認で完了

ここまでの作業が終了した時点で、アカウントクラスが「トレードクラス」にグレードアップされます。そして、登録した住所へビットフライヤーから本人確認ハガキが発送され、通常2~3日で届きます。

ビットフライヤー 確認ハガキ

なおこのハガキは簡易書留のため、ポスト投函はされません。受け取れなかった場合には不在票が入りますので再配達を依頼しましょう。

この確認ハガキの受け取りを持って口座の開設は完了です。しかしビットフライヤーは「トレードクラス」に切り替わった時点ですぐに取引が可能。確認ハガキを受け取る前から仮想通貨の売買が始められるのが大きなメリットです。

本人確認のために必要な書類

本人確認書類として有効なものは

・運転免許証
・パスポート(日本国が発行する旅券)
・個人番号カード
・住民基本台帳カード(顔写真あり)
・各種健康保険証・共済組合会員証(カード型健康保険証)
・各種健康保険証(紙型健康保険証)
・各種年金手帳(厚生年金、国民年金、共済年金など)
・各種福祉手帳
・印鑑登録証明書
・住民票の写し
・在留カード
・特別永住者証明書

のいずれか1点。

ビットフライヤーは提出できる書類の種類が多いです。上記のうちどれか1点あれば本人確認ができますが、書類によって提出する際の注意点が異なります。

注意点を含め、さらに詳しく見てみましょう。

【運転免許証】
ビットフライヤー 運転免許証

運転免許証は、裏面も提出が必要です。提出の際、住所・氏名・生年月日・番号・公安印・顔写真が鮮明に写っているか確認しましょう。提出できるのは有効期限内のものに限ります。

また、平成24年4月1日以降に交付された運転経歴証明書も本人確認資料として有効です。

【パスポート(日本国が発行する旅券)】
ビットフライヤー パスポート

パスポートは、顔写真面と所持人記入欄(住所記載ページ)の2ページを提出する必要があります。また、旅券番号・住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されているかも確認しましょう。提出できるのは有効期限内のものに限ります。

【個人番号カード】
ビットフライヤー 個人番号カード

個人番号カードは表面のみでOK。裏面の提出は不要です。同じく住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることと、有効期限を確認しましょう。

なお「マイナンバー通知カード」は本人確認資料として受け付けていないので注意して下さい。

【住民基本台帳カード】(顔写真あり)
ビットフライヤー 住民基本台帳カード

住民基本台帳カードの場合、裏面の提出も必要。発行元の地方自治体名に加え、住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。

【各種健康保険証・共済組合会員証(カード型健康保険証)】
ビットフライヤー 各種健康保険証・共済組合会員証

カード型健康保険証の場合、裏面に住所等の情報記入欄があります。そのため、住所を記載して表面と一緒に裏面も提出しましょう。また住所を複数記入している場合、旧住所に二重線を引いて提出します。

発行元・印章・記号番号・住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。

【各種健康保険証(紙型健康保険証)】
ビットフライヤー 紙型健康保険証

紙型健康保険証の場合、住所情報を自分で記入するタイプのものがあります。その場合は住所を記入して提出します。被扶養者の場合、自分の名前が記載されているページも必要です。

発行元・印章・記号番号・住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。

【各種年金手帳(厚生年金、国民年金、共済年金等)】
ビットフライヤー 各種年金手帳

各種年金手帳の場合、平成9年以降発行の年金手帳は住所の記載がないため受理されないので注意しましょう。平成8年以前に発行されたものが有効です。また年金手帳を変更した場合、変更の日付が記載されている必要があります。

住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。

【各種福祉手帳】
ビットフライヤー 各種福祉手帳

各種福祉手帳の場合、発行元・印章・記号番号が鮮明に記載されていることを確認しましょう。また、住所・氏名・生年月日が異なる面に記載されている場合は、記載されている全ての面の画像を提出する必要があります。

【印鑑登録証明書】
ビットフライヤー 印鑑登録証明書

印鑑登録証明書は、発行日から6か月以内のものに限ります。印章・住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。

【住民票の写し】
ビットフライヤー 住民票の写し

住民票の写しは、発行日から6か月以内のものに限ります。印章・住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。印章が裏面または別紙にある住民票の場合、そのページも必要になります。

また、住民票の記載事項証明書も提出可能です。

【在留カード】
ビットフライヤー 在留カード

在留カードは、裏面の提出も必要。有効期限内であること、印章・記号番号・住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。

【特別永住者証明書】
ビットフライヤー 特別永住者証明書

特別永住者証明書は、有効期限内であること、印章・記号番号・住所・氏名・生年月日が鮮明に記載されていることを確認しましょう。

また、通称名で口座開設を申し込む場合、本名と通称名が併記されている本人確認資料が必要です。

【登記事項証明書(法人の場合)】
ビットフライヤー 登記事項証明書

法人名義で口座開設をする場合、登記事項証明書・登記簿謄(抄)本の原本が必要。発行日から6か月以内で、登記官印、会社法人等番号が鮮明に記載されているものに限ります。

また、記載されている名称、本店または主たる事業所の所在地、事業の内容、代表権を有する役員についての情報が、ビットフライヤーの法人情報登録画面で入力したものと同じである必要があります。

もし、取引責任者が登記事項証明書に代表権を有する役員として記載されていない場合は、委任状の提出が必要です。

以上がビットフライヤーで本人確認する際の必要書類です。どの書類を提出する場合も、書類に記載されている住所・氏名・生年月日がビットフライヤーに登録したものと同じでなければなりません。

また、スムーズに本人確認を完了させるために気を付けておくべき点があります。続いて詳しく説明していますので確認しておきましょう。

書類を提出するときの注意点

ビットフライヤーは本人確認書類の提出が簡単にできますが、提出の際、以下の4つの点に注意しましょう。

書類の画像が不鮮明ではないか
本人確認書類をデジカメやスマートフォンで撮影する際、書類全体が鮮明に写るように撮影する必要があります。

端の部分が欠けていたり、文字や写真にピントが合っていないということがないか、提出前に確認しましょう。また光で反射して一部が見えなかったり、極端に暗い画像になっていないかも確認して下さい。

有効期限が切れていないか
本人確認書類は有効期限内である必要があります。期限が切れているもの、発行日から何年も経過しているものは受理されないため注意しましょう。

法人の場合は必要な書類に加え、登録方法も異なる
法人名義で口座開設をする場合、会社の登記事項証明書といった法人書類が必要。また、取引責任者と代表者が異なる場合には委任状を提出する必要もあります。

そして、法人口座の開設は登録方法も異なります。詳しくは別の記事「ビットフライヤー 法人口座開設方法」にまとめていますので確認して下さい。

未成年の場合は提出方法が異なる
未成年が口座開設をする場合に必要な書類は以下の通りです。

1.保護者の承諾書(署名捺印入り)
2.保護者の顔写真付き本人確認資料(氏名、生年月日、住所、顔写真の掲載が必須)

なお、①の承諾書はビットフライヤーの公式サイトよりダウンロードが可能です。(https://bitflyer.jp/pub/documents/%E4%BF%9D%E8%AD%B7%E8%80%85%E3%81%AE%E6%89%BF%E8%AB%BE%E6%9B%B8.pdf)

また未成年の場合は、必要書類を画像データでアップロードすることはできません。上記の2点を印刷・コピーしてビットフライヤー宛に郵送する必要があります。また、受領されるまでアカウントは利用できません。

以上が、ビットフライヤーで本人確認を行う際の注意点です。これらの点に気をつけて書類を提出すれば、審査もスムーズに行われます。

本人確認を素早く完了させて、ビットフライヤーで1日でも早く仮想通貨の取引を始めてみましょう!

サトシくん XXX(表情名入力)サトシくん

カードタイプの身分証明書は両面必要なことが多いんだね。僕、免許証の裏にある臓器提供意思表示カードに何も書いてないけど、それでも必要なのかな

カネット XXX(表情名入力)カネット

ウン。裏面に何も記入してなくても、裏面のコピーを提出するようにネ!

本人確認について気になるギモン

ビットフライヤーで本人確認を行う際に必要な書類と手順を詳しく紹介してきましたが、本人確認を行うにあたって、気になる点や不安な点があると思います。

よくある疑問と回答を下記に記載していますので、参考にしてください。

本人確認の審査にどのくらい時間がかかる?

ビットフライヤーは本人確認の審査が比較的スピーディに進みます。

アカウントの登録自体は10分もあれば完了。本人確認書類の確認も半日~1日ほどで行われます。また銀行の受付時間内で内容に不備がなければ、登録口座の承認もすんなり終了するため、早ければ登録したその日から仮想通貨取引が可能です。

しかし、上で紹介したように本人確認書類や撮影した画像データに不備があった場合、審査に時間がかかったり書類の再提出を求められる可能性があります。

また仮想通貨投資がますます世間に広まり、申し込みが集中すれば審査に時間がかかってしまうことも十分に考えられます。そのため、1日でも早く口座開設の手続きを進めておきましょう。

本人確認をしないとどうなるの?

2017年4月1日に施行された改正資金決済法により、国内の仮想通貨取引所で本人確認が必須となっています。

これは、なりすましなどによる不正アクセスやマネーロンダリング(犯罪などによって不正に得た収益を流通可能なお金に変えること)を防止するためです。

そのため、ビットフライヤーでは本人確認が完了しなければ、仮想通貨の取引ができない仕組みになっています。

顔写真付きの身分証明書を持っていないけど、どうすればよい?

国内の仮想通貨取引所では本人確認のため、顔写真付き身分証明書の提出を求められることが多いですが、免許証やパスポートを持っていないという人もいます。

ビットフライヤーなら顔写真が付いていない保険証などの書類でも本人確認が可能。顔写真のない書類だと審査に時間がかかったり、利用できる機能に制限があるということもありませんので安心して利用できます。

カネット XXX(表情名入力)カネット

日本国内では、本人確認は絶対に必須だヨ。本人確認しなくても取引できる取引所は、法律を破って運営してるところだから注意してネ

モナちゃん XXX(表情名入力)モナちゃん

国民年金手帳でも身分証明書になるのは嬉しいわね。免許もパスポートも持ってないって人もいるだろうし

カネット XXX(表情名入力)カネット

そうだネ。20歳超えてる人なら国民年金手帳を持っているだろうシ、顔写真がなくても登録できるのは嬉しいポイントだヨ

口座開設後にやっておきたいこと

ビットフライヤーでは、本人確認書類を提出してトレードクラスに切り替わった時点で仮想通貨の取引が可能になりますが、安心して取引を行うために次の2つの本人確認もしておきましょう。

電話番号認証

電話番号認証による本人確認を行っておくと、なりすましなどによるハッキング防止に役立ちます。

まず、トップページのアカウント情報にある「携帯電話認証」をクリックして下さい。

ビットフライヤー アカウント画面

クリックすると下の画面が表示されますので、SMS受信が可能な携帯電話番号を入力して「携帯電話認証をする」をクリックしましょう。

ビットフライヤー 携帯電話認証画面

その後、登録した番号あてに確認コード入りのSMSメッセージが届きます。確認コードを画面に入力して「携帯番号電話登録」をクリックすれば完了です。

ビットフライヤー 携帯電話認証画面

IDセルフィーの登録

続いてIDセルフィーを登録しておきましょう。IDセルフィーとは、本人確認書類と一緒に本人が写っている画像のこと。登録することで本人確認の精度が上がります。

まず、トップページのアカウント情報から「IDセルフィー」をクリックしましょう。

ビットフライヤー アカウント画面

クリックすると、下の画面が表示されます。

ビットフライヤー IDセルフィー登録画面

本人確認書類を手に持った画像を撮影し、アップロードします。手に持っている書類に指がかかっていたり、本人の顔が鮮明に写っていないと再提出を求められることがあるので注意しましょう。

画像をアップロードしたら「IDセルフィーを提出する」をクリックして完了です。

カネット XXX(表情名入力)カネット

IDセルフィーは、スマホのインカメラで撮影してもOKだヨ。できるだけ鮮明でくっきりとした写真を撮ってネ

サトシくん XXX(表情名入力)サトシくん

はーい。……ところでモナちゃんはどうしてスマホを持ってウロウロしてるの?

モナちゃん XXX(表情名入力)モナちゃん

1番顔が盛れる角度を探してるのよ。ここちょっと暗いわね……サトシくん光当てて!

カネット XXX(表情名入力)カネット

モナちゃん……顔は角度をつけないデ、アプリも使わないデ、普通に正面から撮ってネ

まとめ

いかがでしたか?ビットフライヤーで本人確認を行うために必要な書類や手順、かかる時間について詳しく解説してきました。

仮想通貨の取引は、ハッキングやなりすましなどのリスクもゼロではないため、本人確認や審査はきっちりと行う必要があります。

少し手間に感じるかもしれませんが、実際にやってみると非常に簡単。画面の案内も丁寧なので迷うことなく進めていけます。

ダントツの資金力と高い知名度を誇るビットフライヤーは、初心者でも使いやすい取引所。手軽に始められるビットフライヤーで、仮想通貨の取引を始めましょう!