ザイフ(Zaif)の取り扱い通貨とは?売買できる仮想通貨の種類や通貨ペアを徹底解説!

ザイフ(Zaif)の取り扱い通貨とは?売買できる仮想通貨の種類や通貨ペアを徹底解説!

たかしくん XXX(表情名入力)たかしくん

ザイフといえば取り扱っている仮想通貨の種類が多いからユーザー人気が高い取引所だよね。一体どれくらいの仮想通貨を取り扱っているんだろう?

カネット XXX(表情名入力)カネット

ザイフには仮想通貨と、トークンと呼ばれるタイプの仮想通貨の2分類を取り扱っているんダ。仮想通貨は5種類、トークンは11種類で、合計16種類の仮想通貨が購入できるヨ

さおりちゃん XXX(表情名入力)さおりちゃん

合計16種類って、日本国内の取引所だとダントツじゃない?一体どんな仮想通貨を取り扱っているのかしら……?

ザイフ(Zaif)は簡単に売買ができる人気の仮想通貨取引所。取引をすればするほどお得になる手数料マイナスサービスも魅力です。

しかし、ザイフをはじめとした仮想通貨取引所では、全ての仮想通貨が取引できるわけではありません。取引所によって取り扱う通貨の種類や取引できる通貨の組み合わせも異なります。

ここでは、ザイフの取り扱い通貨とそれぞれの特徴をわかりやすく紹介します。さらに販売形式によって売買できる銘柄が違うこと、それぞれの販売形式で取引できるコインの種類についても詳しく解説していきます。

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ザイフ(Zaif)の取り扱い通貨

ザイフで取り扱っている仮想通貨は次の5種類。(2018年2月現在)

  • ビットコイン(BTC)
  • ネム(XEM)
  • モナコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアム(ETH)

これらの主要通貨に加えてザイフでは、トークンと呼ばれる独自コインも豊富に取り扱っています。以下の11種類のトークンが売買可能。

  • ザイフ(ZAIF)
  • カウンターパーティ(XCP)
  • ビットクリスタルズ(BCY)
  • ストレージコインX(SJCX)
  • フィスココイン(FSCC)
  • カイカコイン(CICC)
  • ネクスコイン(NCXC)
  • ペペキャッシュ(PEPECASH)
  • ゼン(JPYZ)
  • コムサ<ERC20トークン>(CMS:ETH)
  • コムサ<Mosaic>(CMS:XEM)

まずは、それぞれの仮想通貨の特徴から見ていきましょう。

ザイフの取り扱い通貨の特徴

ビットコイン(BTC)

仮想通貨の中で最も有名なビットコイン。仮想通貨についてほとんど知らないけど、ビットコインという名前は聞いたことがある、という方も多いのではないでしょうか。

ビットコインは決済や送金用の通貨。ブロックチェーンという不正や改ざんができない公開台帳に履歴を記録しながら取引が行われます。

ブロックチェーンとは仮想通貨のもとになる仕組みで、全ての取引情報をひとつひとつのブロックにまとめ、それらを鎖のようにつなげることで信頼性の高い取引を可能にする技術。

ビットコインはブロックチェーン技術を最初に使用した通貨なのです。

ブロックチェーンのイメージ

ビットコインの単位はBTCといって、1BTCや0.5BTCと数えられます。

日本でもすでに実用化されていて、ビットコイン決済に対応した店舗やショッピングサイトが少しずつ増えています。今後ますます世間に広まっていく仮想通貨の代表格と言えるでしょう。

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ビットコインについて、詳しくは別の記事にまとめていますので確認して下さい。(ビットコインについての別記事へリンク)

ネム(XEM)

ネムは「新しい経済活動」を目標として開発されたNEMという技術のもとで動く仮想通貨。単位はXEM(ゼム)です。

ネムは日本人が開発プロジェクトに参加しているということもあり、日本人に馴染み深い人気の通貨です。

特徴は送金が非常にスピーディなところ。約1分で送金が完了します。

また、ネムを使って飲食代金の決算ができる「nem bar」が2017年12月にオープンするなど話題性や注目度が高く、今後ますます価値が上がると期待されています。

ネムについて、詳しくは別の記事にまとめています。(ネムについての別記事へリンク)

モナコイン(MONA)

モナコインは日本の有名巨大掲示板「2ちゃんねる」で生まれた仮想通貨です。単位はMONA。

モナコインは取引にかかる時間が約90秒と早いのが特徴です。

決算手段として実用化されている店舗・ショッピングサイトもある上、日本産ということで多くの日本人から人気を集めているコインです。

モナコインについて、詳しくは別の記事にまとめています。(モナコインについての別記事へリンク)

ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュは、ビットコインから分裂して作られた仮想通貨。単位はBCHです。

ビットコインキャッシュは、ビットコインの利用者が急増したことで、取引に時間がかかってしまうことへの対応策として誕生しました。

基本的な仕様はビットコインとほとんど同じで、ブロックチェーンに取引内容が記録されます。

しかしビットコインキャッシュは、ひとつひとつのブロックのサイズがビットコインの8倍。そのため約8倍の取引ができるといわれています。

ビットコインから分裂してできたコインのため、ビットコインと同じような値動きをするのが特徴です。

ビットコインキャッシュについて、詳しくは別の記事にまとめています。(ビットコインキャッシュについての別記事へリンク)

イーサリアム(ETH)

イーサリアムは、ビットコインに次いで有名な仮想通貨で、単位はETHといいます。イーサリアムの最大の特徴は「スマートコントラクト」という機能にあります。

「スマートコントラクト」とは、取引データに加えて契約情報を記録できる仕組み。

スマートコントラクトのイメージ

スマートコントラクトを使えば、例えば「実家に10万円を送る」という取引内容と同時に「毎月25日に送る」という内容をブロックチェーンに記録できます。

ブロックチェーンに記録されたデータは不正や改ざんができない上、いつでも契約内容が確認可能。

そのため第三者や契約書などを介さなくても、信頼性と透明性の高い契約が当事者同士でできるのです。

先ほどの例であれば、毎月25日になれば自動的に実家宛に10万円が送金されます。銀行の自動引き落としサービスと似ていますが、間に銀行などが入らないため手数料も手間もかかりません。

「スマートコントラクト」を利用すれば、今後様々な契約案件が簡略化・効率化できると考えられています。そのため、イーサリアムは通貨以外の面でも注目されているのです。

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イーサリアムについて、詳しくは別の記事にまとめています。(イーサリアムについての別記事へリンク)

ザイフの取り扱いトークンの特徴

ザイフでは主要な仮想通貨に加え、トークンと呼ばれる独自コインを取り扱っています。

トークンとは既存のブロックチェーン技術を使い、企業などが独自に発行する仮想通貨のこと。ビットコインなどの主要通貨と同じく、需要や人気が高まれば価値が上がります。

トークンについて、詳しくは別の記事にまとめています。(トークンについての別記事にリンク)

ザイフ(ZAIF)

取引所「Zaif」を運営するテックビューロ株式会社が発行しているトークン。取引所が発行しているコインということで、企業の成長や期待と共に価値が上がっていくものと考えられています。

ザイフトークンについて、詳しくは別の記事にまとめています。(ザイフトークンについての別記事にリンク)

カウンターパーティ(XCP)

カウンターパーティとは、簡単にいうと「独自のトークンを作るために必要なトークン」のこと。

ビットコインのブロックチェーン上で展開している「カウンターパーティ」というシステムでトークンを使うことで、独自のトークンが作れます。上で紹介した「ZAIFトークン」も、この機能によって発行されているのです。

カウンターパーティトークンについて、詳しくは別の記事にまとめています。(カウンターパーティトークンについての別記事にリンク)

ビットクリスタルズ(BCY)

ビットクリスタルズは、パソコンやiOS、アンドロイドなどで遊べる「Spells of Genesis」というゲーム内で使用可能なトークン。

ゲームが普及すれば、今後注目を集めると期待されています。

ビットクリスタルズについて、詳しくは別の記事にまとめています。(ビットクリスタルズについての別記事にリンク)

ストレージコインX(SJCX)

ストレージコインXは、インターネット上でファイルを保管するための場所を提供する「クラウドストレージ」のシステムで使われるトークンです。

ストレージコインXについて、詳しくは別の記事にまとめています。(ストレージコインXについての別記事にリンク)

フィスココイン(FSCC)、カイカコイン(CICC)、ネクスコイン(NCXC)

株式会社FISCOとそのグループ会社がそれぞれお発行しているトークン。いずれも株主優待として株主に配布されています。提携先のサイトで商品などと交換が可能。

フィスココイン、カイカコイン、ネクスコインについて、詳しくは別の記事にまとめています。(フィスココイン、カイカコイン、ネクスコインについての別記事にリンク)

ペペキャッシュ(PEPECASH)

ペペキャッシュは海外の匿名掲示板「4ch」から生まれたトークンで、海外版モナコインとも呼ばれています。モナコインと同様、根強いファンを獲得しています。

ペペキャッシュについて、詳しくは別の記事にまとめています。(ペペキャッシュについての別記事にリンク)

ゼン(JPYZ)

ゼンは「一般財団法人ブロックチェーン推進協会(BCCC)」が発行するトークン。

上で紹介した他のトークンとは違い、日本円の相場と連動することを目的として発行されています。

ゼントークンについて、詳しくは別の記事にまとめています。(ゼントークンについての別記事にリンク)

コムサ<ERC20トークン>(CMS:ETH)、コムサ<Mosaic>(CMS:XEM)

コムサトークンは、ザイフを運営するテックビューロ株式会社の「COMSA」というICOサービスで利用できるトークンです。

ICOとは、企業が仮想通貨を新しく発行することでお金を集める方法のこと。

そしてCOMSAはICOを行いたい企業をサポートしたり、新しく発行された仮想通貨の市場管理を受け持つサービスです。

コムサトークンを持っておくことで、企業がICOで仮想通貨を発行する前に、優先的に買えるというメリットがあります。

コムサトークンについて、詳しくは別の記事にまとめています。(コムサトークンについての別記事にリンク)

以上が、ザイフで取り扱っている仮想通貨です。

異なる特徴・個性を持つ仮想通貨のうち、どれを買うのかは自由。機能面や流通量から銘柄を選ぶ人もいれば、値動きや好みで選ぶ人もいます。

それぞれの銘柄について詳しく知るには、まず買ってみるのが一番。少量でも購入することで、その銘柄に興味が湧いてくるはずです。

ただし、販売形式によって売買できる通貨が違います。続いて詳しく説明していますので確認しておきましょう。

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たかしくん XXX(表情名入力)たかしくん

い、いっぱい種類があるね……これだけ多いとどれを選ぶか迷っちゃうや

カネット XXX(表情名入力)カネット

基本的にトークンの方が仮想通貨より安い傾向にあるカラ、サトシくんみたいに資金が少ない人はトークンを多めに買ってみても良いかもネ。絶対に儲かるとは限らないケド

さおりちゃん XXX(表情名入力)さおりちゃん

価格が一定のラインで安定してそうなのは仮想通貨かしら……。トークンのこともちゃんと調べてから買った方が良いかもしれないわね

販売形式によって対応通貨や通貨ペアが異なる

ザイフには「販売所形式」と「取引所形式」の2つの販売形式があり、それぞれの販売形式によって購入できる通貨が異なります。

まず、販売所形式と取引所形式の違いについて簡単に説明しましょう。

販売所形式と取引所形式で大きく違うのは取引相手です。販売所形式ではザイフを相手に売買を行い、取引所形式では別のユーザーを相手に売買を行います。

そして、この2つの販売形式で売買できるコインと売買できないコインがあるのです。

実際の画面を見てみましょう。下の画像は、ザイフのトップページ上のメニュー画面です。赤く囲まれた部分が仮想通貨を売買できる場所になります。

ザイフ ログイン後画面

上の2つのうち「簡単売買」は販売所形式。そして「取引」は取引所形式で売買が可能です。

この2つはそれぞれ販売価格や手数料、売買方法に加え、取引できる通貨の種類や通貨同士の組み合わせ(通貨ペアと呼びます)も異なります。

それぞれで売買できるコインや通貨ペアを知らないと「取引所形式で買いたかったコインが販売所でしか購入できない銘柄だった…」ということもあります。

しかし、販売所形式で買えるコイン、そして取引所形式でしか買えないコインについて知っておけば、状況に合わせて有利な取引方法を選択することも可能です。

それでは、販売所形式、取引所形式それぞれの取り扱い通貨と通貨ペアについて詳しく見ていきましょう。

販売所で売買できる仮想通貨と通貨ペア

ザイフの販売所で売買が可能な仮想通貨は以下の2種類。

  • ビットコイン(BTC)
  • モナコイン(MONA)

販売所では、ビットコインとモナコインが売買可能。販売所形式のため、取引相手はザイフです。

ザイフが仕入れたコインをザイフが提示する価格で買ったり売ったりすることができます。

販売所形式なら好きな数量を指定して、確実に購入が可能。しかし、ザイフの利益となるスプレッドと呼ばれる手数料が販売価格に上乗せされているため割高になるデメリットもあります。

また、ザイフの販売所では全て日本円で売買を行います。ですから対応する通貨ペアは以下の通りです。

 日本円
ビットコインBTC/JPY
モナコインMONA/JPY

販売所は画面もシンプルで操作も簡単。好きな銘柄を選んで、数を入力するだけなので気軽に売買ができます。

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販売所で仮想通貨を購入・売却する方法については、別の記事「ザイフ 買い方 売り方」にまとめていますので確認して下さい。

取引所で売買できる仮想通貨と通貨ペア

ザイフの取引所で売買できる仮想通貨は以下の通り。

【主要通貨】

  • ビットコイン(BTC)
  • ネム(XEM)
  • モナコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • イーサリアム(ETH)

【トークン】

  • ザイフ(ZAIF)
  • カウンターパーティ(XCP)
  • ビットクリスタルズ(BCY)
  • ストレージコインX(SJCX)
  • フィスココイン(FSCC)
  • ペペキャッシュ(PEPECASH)
  • カイカコイン(CICC)
  • ネクスコイン(NCXC)
  • ゼン(JPYZ)
  • コムサ<ERC20トークン>(CMS:ETH)
  • コムサ<Mosaic>(CMS:XEM)

取引所では、ザイフの取り扱い通貨が全て売買可能。取引所形式のため、取引相手は別のユーザーです。

また、ザイフの取引所では日本円に加え、ビットコインで他の仮想通貨を売買することもできます。対応する通貨ペアは以下の通りです。

主要通貨日本円ビットコイン
ビットコインBTC/JPY
ネムXEM/JPYXEM/BTC
モナコインMONA/JPYMONA/BTC
ビットコインキャッシュBCH/JPYBCH/BTC
イーサリアムETH/JPYETH/BTC
トークン日本円ビットコイン
ザイフZAIF/JPYZAIF/BTC
カウンターパーティXCP/JPYXCP/BTC
ビットクリスタルズBCY/JPYBCY/BTC
ストレージコインXSJCX/JPYSJCX/BTC
フィスココインFSCC/JPYFSCC/BTC
ペペキャッシュPEPECASH/JPYPEPECASH/BTC
カイカコインCICC/JPYCICC/BTC
ネクスコインNCXC/JPYNCXC/BTC
ゼンJPYZ/JPY
コムサ<ERC20>CMS:ETH/JPY
コムサ<Mosaic>CMS:XEM/JPY

取引所は販売所よりも安く買えて、高く売れます。

しかし、売買できる数量に限りがあったり、画面の見方が少し複雑なため、慣れるまでは難しく感じるかもしれません。

取引所で仮想通貨を購入・売却する方法については、別の記事「ザイフ 取引方法」にまとめていますので確認して下さい。

以上のように、ザイフでは販売形式によって取り扱う通貨も、取引可能な通貨ペアも異なります。

特に気を付けたいのが通貨ペア。取扱いのあるコインであっても、ビットコイン建てでは購入ができないという場合もあります。

どの仮想通貨がどの販売形式で売買できるかを知っておけば、欲しい通貨をスムーズに取引できます。早速ザイフで仮想通貨取引を始めてみましょう!

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たかしくん XXX(表情名入力)たかしくん

えーっと、どの仮想通貨も基本的に日本円かビットコインで購入するんだ

カネット XXX(表情名入力)カネット

ソウだヨ。ビットコインとゼンとコムサだけは日本円で買う必要があるけどネ。ドルやユーロ、ウォンみたいな外国のお金では、ザイフで仮想通貨を買えないという点だけ注意してネ

仮想通貨についての気になるギモン

ザイフの販売所・取引所それぞれで売買できる仮想通貨の種類と通貨ペアについて詳しく説明してきましたが、仮想通貨を売買するに当たって、気になる点や不安な点があると思います。

よくある疑問と回答を下記に記載していますので、参考にしてください。

仮想通貨はいくらから買える?

ビットコインは2018年2月現在、1BTC=100万円前後で価格が上下しているため、高すぎて買えないと思っている方も多いかもしれません。

しかしビットコインは、0.01BTCや0.001BTCなど小さな単位でも購入できます。

ザイフでは、販売所・取引所とも0.0001BTCから買うことができます。ビットコイン以外のアルトコインについても同様です。

通貨の種類や販売形式によって最低取引単位は変わってきますが、どの通貨も少額から購入可能。ですからまずは少額から売買を始めていきましょう。

ザイフの最低取引単位について、詳しくは別の記事にまとめていますので確認して下さい。(「ザイフ いくらから」の別記事にリンク)

仮想通貨は日本円以外の法定通貨でも売買できる?

ザイフでは、日本以外の法定通貨(米ドルやユーロなど)で仮想通貨を購入することはできません。

通貨の種類によってかかる手数料が違う?

ザイフで取引を行う際の手数料は、通貨の種類や販売形式によって異なります。

詳しくは別の記事にまとめていますので確認して下さい。(手数料についての別記事にリンク)

カネット XXX(表情名入力)カネット

仮想通貨の購入最低金額は、その時のレートによって変化するヨ。1000円で1コインが買えるときもあれば買えないときもある感じだネ

たかしくん XXX(表情名入力)たかしくん

じゃあ、そのときは自分の買える金額の仮想通貨を買った方がいいのかな?

カネット XXX(表情名入力)カネット

ウーン……値段が上がっても下がることもあるし、その逆もあるカラなんとも言えないネ……。でも自分の持ってる予算をオーバーしてまで仮想通貨を買わないようには気をつけてネ。仮想通貨投資は余剰資金でやるものだカラ

まとめ

いかがでしたか?ザイフでは仮想通貨に加えて、独自トークンの取引も可能。サイトデザインも見やすく、手軽に購入や売却ができます。

また今後仮想通貨がますます広まれば、ザイフで取り扱う銘柄もどんどん増えていくはずです。

これから仮想通貨取引を始める人はぜひ、ザイフで口座開設をしておきましょう!

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